注意点 ※あくまで、控除率を引き下げたうえでの期間延長です。15年を選択すれば、10年の場合よりも多くの税金が戻ってくるというわけではありません。どちらが有利かは実際の所得税額、借り入れ期間などによって異なるので、比較検討が必要です。 詳しくは下記のHPを見てください。 国土交通省HP『平成19年度住宅関係税制改正の概要』(PDFファイル) 2007.11.27 「利用者の声」更新しました 2007.10.25 「利用者の声」更新しました。 2007.09.24 マンションは共同住宅つまり共同生活なのです。 だからこそ、色んなトラブルが起こっています、承知の上で購入を考えましょう マンション管理新時代というブログに 「マンションはこんなトラブルにさらされている」という記事がありました。 2007.08.16 「利用者の声」更新 「やっぱりあったこんな不具合」更新 2007.08.01 昨日(7/31)の日経新聞夕刊の特集記事 「住まいの安心安全考」に私どもの住宅調査の様子が紹介されています 記事の内容 取材を受けていて感じたことは、この住宅調査業務が統一された基準に基づく産業としてはやく確立されまた世間に認知されることだとつくづく思いました。 住宅購入者の不安をすこしでも解消できるようまた本当の意味での住宅の安心安全のため今後も業務に励んでまいります。 2007.0727 日経ホームビルダー現地ルポより 「中越沖地震」倒壊家屋で”生き埋め”多数-- 新潟県中越沖地震における建物被害の特徴は、木造住宅1階の崩壊が非常に多く発生したことだ。 7月23日現在、柏崎市で10人、刈羽村で1人の死者が確認されているが、これらの犠牲者の死因は、1人を除いて建物の崩壊による圧死とされている。建物崩壊による犠牲者は全員が70歳代以上だ。また重軽傷者は1813人(23日時点)。救出活動によって生命は助かったものの、倒壊に巻き込まれた人は数多くいる。 2007.07.16 欠陥マンション訴訟を根本から変える!? 画期的な最高裁判決 9日付のニュース欄で『欠陥マンションをめぐる最高裁判決、購入者に対する設計・ 施工者の賠償責任を認定』とお伝えした最高裁判決(7月6日)は、欠陥住宅問題を 長くウオッチしてきた私自身、思わず「ほおっ」と驚かされる内容でした。 マンション管理通信 2007年7月11日号より 2007.07.06 耐震偽装事件を踏まえこのたび6/20より改正建築基準法が適用されてますが本当に思惑通り行くのでしょうか日経BP社の記事にこんなものがありました。 構造計算書の偽装が防げると思っているのはわずか12%しかありませんでした。 アンケート結果 2007.06.18 「やっぱりあったこんな不具合」更新 2007.06.16 「マンション価格情報サービス」が東京カンテイから提供されています、有料サービスですが購入予定者は傾向を知ることができる嬉しいサービスですね。一部無料サービスもあります。 2007.06.16 「役に立つ相互リンク集」更新 2007.06.11 「利用者の声」更新 「やっぱりあったこんな不具合」 2007.06.03 トップページ更新 007.05.30 あのフランスベッドから耐震家具が発売されました。 /フランスベッド(株)(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:池田茂)では、地震による家具の転倒事故やケガを最小限に防ぐ「耐震家具(FB‐M6)シリーズ」計21機種38種類を、2007年5月より発売いたします。なお、全国に先駆けて静岡県内で、2007年4月27日(金)に製品発表会を行います。 2007.05.18 まだまだ発覚する耐震偽装マンション 5/9に国土交通省と神戸市は、以前から指摘されていた田村水落設計が構造設計を手がけた分譲マンションに耐震強度不足が新たに判明したと発表しました。既に人がすんでいる2005年に完成したマンションです 2007.05.12 住宅用火災警報器は3年後からは全ての住宅に設置しなければいけません。 東京消防庁管内では住宅用火災警報機は3年後の平成22年4月1日から設置義務になります。現在は新築・改築の住宅には設置義務となっていますが。今後は全ての住宅で設置義務となります。 2007.05.09 .ジェットコースターは建築物だったのだ(緊急点検の指示) 正確には工作物として建築基準法の適用を受けるのです。 しかし、昨今はエレベーターと同様にどこまで規制していたか国土交通省の対応も疑問ですよね 日本の技術はある程度性善説に基づき設計者の裁量の部分がありましたが技術が進みその進歩の影で危険も大きくなってきています、やはり技術者の裁量だけでは危険を回避できることが難しくなってきています。古い基準でなく新しい技術に基づき裁量の巾も狭め規制を見直すべきではないでしょうか、そうしなければこのような事故はまたどこかで起きるのではないでしょうか。 国土交通省では緊急点検を支持しました。 2007.05.07 「六本木ヒルズの森タワーでボヤ、エレベーターの機械室付近で発煙」の原因を発表 で 発煙事故の原因については、4月5日に行われた現場検証の結果、日本オーチス製エレベーターのワイヤーロープ(8本)のうちの1本において、ロープを構成する8本のストランド(素線の束)の1本が破断し、その破断した素線の端末がロープガード(ロープの外れ止め)等の金属に接して火花を発したものと判断しました。なお、素線破断の原因は現在調査中であり、ワイヤーロープ自身の問題および保全の問題の両面から原因究明を行っております。 日本オーチス・エレベーターの発表資料と国土交通省の発表資料 2007.5.06 TOTOの温水洗浄便座一体形便器から発火 TOTOで1999年(平成11年)3月 〜 2001年(平成13年)12月まで製造しました温水洗浄便座一体形便器(プラスチック製タンク品)の一部製品において、製品内部の接続部で接触不良が発生し、製品の一部から発煙・発火に至る事故が発生いたしました。 2007.5.05 木造住宅の耐震診断・耐震補強の重要性が広く知らされています。 ここで防災科学技術研究所の実験映像が見られます。 在来木造住宅振動台実験 (2005年11月後半)の1回目の実験を見てみてください 2007.5.04 「子育てにやさしい住まいと環境」の評価基準ができました。ミキハウス子育て総研にて評価制度を作り上げ認定物件にはりそな銀行にて利子優遇制度有り。 2007.5.03 「役に立つ相互リンク集」 リンク先の追加 2007.5.01 2007.06.20より耐震偽装事件を踏まえて、建築確認制度が替わります。 2007.05.01 「トップページ」更新